三項隋伴性(さんこうずいはんせい)と呼ばれる弁別刺激-オペラント行動-結果という3つの対応関係をとらえて、弁別刺激に対応させて強化や弱化の随伴性を操作することで、行動の変容や維持をはかる。
これはペットのしつけや家畜の管理にも有用。
また、人間の好ましくない行動を制御する行動療法的なアプローチにも活用されている。
「参照:公認心理師必携テキストP164」
詳しい解説があったのでこちら、とってもわかりやすいです。
三項隋伴性(さんこうずいはんせい)とは
http://www.counselorweb.jp/article/441261060.html
2018年7月11日水曜日
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公認心理師試験対策のオンライン授業を受講しています。 月・水・金の19時50分~21時15分。 中々一人ではモチベーションが上がりませんが、同じ目標を持った方と勉強できるってすごく価値あることだなって思います。 先生もとっても良い!! 内容もわかりやすい。 最低でもこの時...
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